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安定した経営基盤を支える、
本業特化の姿勢。シノダの根幹にあるのは、創業以来守り続けてきた「堅実経営」という理念です。1938年に「ふすま紙」の販売から始まりましたが、住まいの総合商社としての本質は変わりません。
やみくもな多角化を選ばず、お取引先様を大切に「本業を深化」させてきたこと。この誠実な積み重ねが、お客様やメーカー様との信頼につながり、現在の安定した経営基盤を築いています。

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人こそが、最大の価値。
卸売業が扱う商品は、他社と同じかもしれません。だからこそ、シノダは「人」という付加価値にこだわり続けてきました。
現場を知り尽くした営業担当が自ら配送まで担い、お客様との約束を愚直に守り抜く。誠実な積み重ねが、何物にも代えがたい信頼を形作っています。

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彩りを変え、未来を拓く。
時代に合わせて素材が多様化する中で、シノダは内装材から住宅設備、エクステリアまでをワンストップで提供できる「総合商社」へと進化しました。
伝統という土台を大切にしながら、常に新しいトレンドを柔軟に取り入れる。時代に合わせた「彩り」を提案し続け、日本のインテリアをより良くしていきます。
